金蔵塗装3つの流儀

社長の金蔵邦夫です。
代表の金蔵邦夫です。

戸建住宅にお住いの皆様へ

はじめまして、摂津市の塗装屋『金蔵塗装』です。
“かねぐら”ではなく、“こんぞう”と読みます。

『お金』がいっぱい蓄えられた『蔵』。
縁起のいい名前の塗装屋でしょ。
1989年の開業以来、『3つの流儀』で戸建住宅にお住いの
皆様に「塗装」という仕事で関わらせて頂いております。

金蔵塗装訪問エリア



金蔵塗装3つの流儀その1

“要望が伝わってないじゃないの!”、“ニュアンスがうまく伝わっていない”なんて、営業担当がお伺いし、せっかく時間をかけてお客様と打ち合わせしたことが、現場に「伝わっていない」ことってよくあることです。人が何人もかかわると、どこかで引継ぎが途切れてしまったり、ニュアンスに食い違いが出たり、結果、お客様にご迷惑をかけてしまうことになります。そう言うのって、嫌ですよね。

金蔵塗装の職人はみんな、「いい仕事をしてお客様の喜んでいただく顔が見たい」、と思っています。売上効率が悪いかも知れませんが、金蔵塗装は、お客様と直接かかわって、しっかり仕事をしたいから、打ち合わせ~施工・工事完了までひとりの職人が、お客様を担当します。




金蔵塗装3つの流儀その2

工事完了してから、“やっぱり、私の思い描いていた色と違う”
なんてことをお客様に言われてしまうと、すべての工事が無駄に終わってしまいます。
作業にかかわった職人も、工事完了後のお客様の笑顔を見たいがために、一生懸命やってきたのに、すべてが水の泡と化してしまいます。

そこで、「色」の失敗を防ぐために、金蔵塗装では、打ち合わせ段階で、秘密兵器(?)『カラーシミュレーター』を使い、工事に入る前にお客様に塗り替えイメージをお見せしています。また、作業途中でも、太陽光の加減で思っていた色ではないと思われた時は、再度、色変更をして塗り替えも致します。

カラーシミュレーターBefore/After

カラーシミュレーターで事前に「色の着せ替え」をするとイメージしやすいですよね。
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金蔵塗装3つの流儀その3

工事代金を着工前に半分、工事完了後に半分とする工事会社が多い中で、金蔵塗装は、工事の出来栄えを見て、納得していただかなければ代金はいただきません。ホンネを言うと、ちょっとリスキーなことなんですけどね。それだけ、金蔵塗装は、塗装技術に自信と誇りをもって、作業に取り組んでいます。

金蔵塗装・外壁塗装施工例

金蔵塗装・屋根塗装施工例

金蔵塗装・高圧洗浄施工例

金蔵塗装・屋根塗装施工例
準備中

金蔵塗装・屋根塗装施工例
準備中